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  1. 会社担当者による横領と税理士の責任
  2. 租税条約に関する届出書が提出されていなくても租税条約による軽減免除は当…
  3. 消費税増税の延期に伴う地方法人税廃止の延期-法定実効税率への影響は?
  4. 時間単位年次有給休暇の繰越
  5. 国際取引と消費税(その4)-輸出免税等
  6. Wordの不思議(その3)-網掛けが思い通りにいかないのは何故?
  7. 法人税申告書勘定科目内訳明細書の作り方(その5)-支払手形・買掛金
  8. 2016年上期のIPOは42社-経営財務調べ
  9. Wordの不思議(その2)-インデントマーカーの不思議
  10. 粉飾決算の事後処理にかかる費用はいくらくらい?
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出る杭はもっと出ろ!

打たれてへこむ悔いではなく、打たれても周りの杭を引き上げたい

T&A master No.655 のニュース特集で”経理担当者による横領行為と顧問税理士の責任を巡る判決”が取り上げられていました。この事案は、診療所を経営する納税者が顧問税理士に対し、診療所の経理担当者の不正行為(横領)を調査す…

租税条約の適用を受けるために租税条約に関する届出書の提出が必要で、これが提出されていないと租税条約の軽減免除は受けられないと思っていましたが、本来はそのようなことはないということを知りました。詳しくは第2版 事例でわかる国際源泉課税…

消費税10%への引上げ時期が当初予定されていた平成29年4月1日から平成31年10月1日に延期されたことに伴い、平成29年4月1日以後開始する事業年度から廃止されることが予定されていた地方法人特別税の廃止も平成31年10月1日以後開始する事…

今回は時間単位の有給休暇取得が認められている場合に、付与年度に余った端数時間はどのように取り扱われるかについてです。子の看護休暇についても平成29年1月1日から柔軟化が図られることになるようですが、特に子育て中の労働者にとっては、時…

今回は国際取引と消費税(その4)として輸出免税等について確認します。1.輸出免税の適用範囲輸出取引については消費税が免税となるというのは理解していると思いますが、より正確には以下の要件のすべてを満たしている場合の資産の譲渡等…

今回はWordの不思議(その3)として、タイトル行などの網掛けについて取り上げます。Wordで文書を作成していると、タイトル行などを目立つようにハイライトしたいことがあります。例えば、以下のような感じでタイトル行をハイライトしようと…

今回は”法人税申告書勘定科目内訳明細書の作り方(その4)”の続きとして、「新版 記載例でわかる 法人税申告書 プロの読み方・作り方 (別表/勘定科目内訳明細書/法人事業概況説明書のチェックポイント)」を参考に「支払手形の内訳書」から確認して…

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