menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 「居住者」「非居住者」の判断を滞在日数のみで行うのは要注意
  2. 平成29年度税制改正(その6)-法人税等関連(スピンオフに関する組織再…
  3. IFRS任意適用会社が144社に-経営財務調べ
  4. 譲渡制限付株式を役員に交付した場合の会計処理は?
  5. 平成29年度税制改正(その4)-法人税等関連(試験研究費の税額控除)
  6. 税務調査による更正が「誤謬」か否かの境界は何?
  7. PCデポが過年度誤謬の判明と公認会計士の異動を公表
  8. 6月上場の最初の承認会社はなんとなく不思議な感じがする会社
  9. 事業年度をまたいで事前届出金額と異なる金額で役員報酬を支給した場合の取…
  10. 厚労省HPで労基法違反で送検された企業名が公表されました
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

信号を待つ

赤信号が青になるのを待っているときに、ふと思いました。
「たくさんの人々が、赤信号が青になるのを待っている」って英語でなんて言うんだろう?

ここでぱっと、英語が口からでてくるかどうかが英語が話せるということにつながるのだろう思いますがなかなか難しいです。

私の場合、Many people are waiting for the traffic light・・・ と考えて、「ん?」この後”to change”っていう使い方ができるんだっけ?と考えてフリーズしてしまいました。

それで、英語の辞書を調べてみたら、wait for A to do で「A<人・物・事>が・・・するのを待つ」という使い方ができ、例の一つとして、「信号を待つ」・・・”?waiting for the traffic light(s) to change”が載っていました。

結局のところ、”Many people are waiting for the traffic light to change.”でいいのかなと思います。「赤信号が青に」というのを訳そうとすると”Many people are waiting until the the red light changes to green.”というようになるんでしょうか。

インターネットで検索してみると、単に”Many people are waiting for green light.”でいいようです。書いてみると簡単な文章ですが、とっさに出てくるようにするには訓練しかないんでしょうね。

とりあえず、練習するための素材として、英語学習について書かれていた書籍で勧められていた以下の本を購入してみました。簡単な英訳をスピーディーにこなせるように練習するというコンセプトで作成されているので、とりあえずやってみます。

日々成長

関連記事

  1. 伝説のスピーチで英語を学ぶ

  2. フィナンシャル・タイムズ紙のお試しの案内が来ました

  3. 英語学習

  4. 「日本人の9割に英語はいらない」を読んで考える

  5. 英語を正しく読む

  6. 英語を正しく読みたいー英語リーディングパズル

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

海外旅行に最適なクレジットカード13選

海外旅行に最適なクレジットカード13選
ページ上部へ戻る