menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 内々定の法的性格は?
  2. 株主優待で金券を交付した場合は源泉徴収必要か?
  3. 「居住者」「非居住者」の判断を滞在日数のみで行うのは要注意
  4. 平成29年度税制改正(その6)-法人税等関連(スピンオフに関する組織再…
  5. IFRS任意適用会社が144社に-経営財務調べ
  6. 譲渡制限付株式を役員に交付した場合の会計処理は?
  7. 平成29年度税制改正(その4)-法人税等関連(試験研究費の税額控除)
  8. 税務調査による更正が「誤謬」か否かの境界は何?
  9. PCデポが過年度誤謬の判明と公認会計士の異動を公表
  10. 6月上場の最初の承認会社はなんとなく不思議な感じがする会社
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

大卒内定率、最低の68%

日経新聞のWeb版を見ていたら、以下の記事が目に留まりました。

「今年春に卒業予定の大学生の昨年12月1日時点の就職内定率が68.8%で、前年同期を4.3ポイント下回ったことが文部科学省と厚生労働省の調査で18日分かった。現在の方法で統計を取り始めた1996年度以降、初めて7割台を割り込み、最悪の水準になった。2000年代前半の就職氷河期を上回る厳しさで、ほぼ3人に1人の学生が内定を得られていない。」

この間も書きましたが、大学生が増加している状況において内定率が下がるのは当然といえば当然といえます。

一方で、中小企業は採用意欲が高いと言われています。中小企業であっても、グローバルに活躍している会社は多く存在します。そうした会社を積極的に探して、会社を成長させるというような学生が増えると日本も活性化するかもしれません。

日々成長

関連記事

  1. 米国債の格下げ-S&P

  2. 金融円滑化法利用後倒産が過去最高に-2013年4月(帝国データバ…

  3. facebookのページを簡単に作れるアプリ-neo appsu…

  4. ”メッシュ-すべてのビジネスはシェアになる”を読んで

  5. 「予想通りに不合理」とはよく言ったものだ。

  6. 『獄中のホリエモン「オリンパス」に憤る』(FACTA3月号)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る