menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 株主優待で金券を交付した場合は源泉徴収必要か?
  2. 「居住者」「非居住者」の判断を滞在日数のみで行うのは要注意
  3. 平成29年度税制改正(その6)-法人税等関連(スピンオフに関する組織再…
  4. IFRS任意適用会社が144社に-経営財務調べ
  5. 譲渡制限付株式を役員に交付した場合の会計処理は?
  6. 平成29年度税制改正(その4)-法人税等関連(試験研究費の税額控除)
  7. 税務調査による更正が「誤謬」か否かの境界は何?
  8. PCデポが過年度誤謬の判明と公認会計士の異動を公表
  9. 6月上場の最初の承認会社はなんとなく不思議な感じがする会社
  10. 事業年度をまたいで事前届出金額と異なる金額で役員報酬を支給した場合の取…
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

英語を正しく読む

英語の勉強を兼ねて洋書を年間数冊は読むように努力しています。
このほか、興味をひく特集が組まれている場合はEconomistやNewsweekを読むこともあります。

英語の能力アップのためには、よく多読をすすめられます。多読によって、読むスピードがあがったり、単語数が増えることが 期待できることに意義はありません。また、よくわからない部分があっても、読み進めることで全体としては話を理解することは可能だと思います。

ただし、一方でいつまでたっても正確に読むという能力が向上していないような気がします。英会話学校等に通って分からない部分を講師に聞くという手もありますが、費用的にあまり効率的とは言えません。

洋書の輪読のようなことをやっているようなサイトがあればと思ったのですが、どうもそのようなものは見当たりませんでした。私と同じようなことを思っている人は結構いるのではないかと思います。
コミュニティサイトを自分で作って、周りの人間を誘ってみるという方法もありだと思いますので、簡単にコミュニティサイトを作ることができるのか要研究です。

そもそも、洋書の輪読のようなことをやっているサイトを御存じの方がいれば教えて頂けると助かります。

日々成長

関連記事

  1. 「日本人の9割に英語はいらない」を読んで考える

  2. 無料英文チェッカ-「Ginger」の日本上陸

  3. 信号を待つ

  4. 30日で英語耳-「リスニングパワー」という教材が売れているようで…

  5. フィナンシャル・タイムズ紙のお試しの案内が来ました

  6. 伝説のスピーチで英語を学ぶ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る