menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 2021年3月期よりKAM導入で監査基準改訂
  2. 取締役就任時の慰労金特約が持つ意味は?
  3. 2017年4月から2018年2月期の会計方針の変更は29社・30件
  4. 一定期間災害保障重視型定期保険が1/2損金算入保険になるようです
  5. 四半期報告書作成の留意点(平成30年6月-第1四半期)(その2)
  6. 四半期報告書作成の留意点(平成30年6月-第1四半期)(その1)
  7. 2018年上期IPOは40件(PRO除くと36件)
  8. 商品券は非行使部分の取扱いに注意-収益認識会計基準
  9. キャンセル料100%ならキャンセルすると損なのか?
  10. 米国子会社に全部合算課税のリスクが問題となっているようです
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

オーディオブックーFebe

ヘビーユーザーというわけではありませんが、たまにオーディオブックを利用します。

個人的に感じているオーディオブックの利点としては、
①車で聞ける(渋滞してても、まあいいかと思える)
②満員電車でも聞ける
③子供の寝かしつけをしながら聞ける
④持ち運びが楽
などです。

要約すれば、時間を有効に利用できるということでしょうか。

逆にオーディオブックの短所としては、
①図表が多い本は向かない(ただし、図表は別途ダウンロード可能であることが多い)
②読みたいと思う本がオーディオブックになっていないケースが多い
という感じです。

私はFebeというサイトを利用していますが、従来は倍速版と通常スピード版は別料金でしたが、最近は両方ダウンロードできるようになりました。もっともiphoneで倍速で聞けるアプリを利用すれば倍速でも聞くことができましたが。

オーディオブックの価格はおおむね書籍の価格と同じ価格のようです。ただし、Febeの場合はプレミアム会員(ゴールド)に加入すると毎月1,260円(最初の2ヶ月は980円)でチケットが1枚もらえて、チケット対応の商品はこのチケットを利用して購入することができます。

チケット対応になっている商品は結構多いですが、例えば「ストーリーとしての競争戦略」はオーディオブックになっていますがチケット対応になっていません。
まあ、それでも月1冊であれば、しばらくは聞きたいという商品がありそうです。

ストーリーとしての競争戦略―優れた戦略の条件

日々成長。

関連記事

  1. iOS5にしようとiTuneをアップデートしようとしたら、「この…

  2. Eye-Fi ProX2 16GBは便利です

  3. イーモバイルLTEとD41HW(42Mbps)は実際どれくらい違…

  4. Goodreaderで加工したPDFファイルをダウンロードする方…

  5. 「日産 驚異の会議-改革の10年が生み落したノウハウ」を読んで

  6. 「すごい文房具」ってどんなもの?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る