menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 株主総会開催を決算日後4ヵ月以内とする事例がでてきました
  2. 企業型DC導入に伴う減額改定は役員給与の「臨時改定事由」に該当せず
  3. 電通違法残業裁判-求刑「罰金50万」は何故?
  4. 有償新株予約権の会計基準はトーマツの社内通達が原因?
  5. 有償新株予約権の会計処理-公開草案コメントは253件で大部分は反対意見…
  6. ビットコインの利益は「雑所得」-国税庁タックスアンサー
  7. 公募増資を巡るインサイダー取引の裁判で国側が高裁でも敗訴
  8. DCF法で第三者割当しても、簿価純資産でIPO直前期に自己株取得してい…
  9. 1歳6か月に達する日はいつのこと?-改正育児・介護休業法施行前に再確認…
  10. 日本郵政の有価証券報告書であらためて気づくこと-内部監査に問題あり?
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

オーディオブックーFebe

ヘビーユーザーというわけではありませんが、たまにオーディオブックを利用します。

個人的に感じているオーディオブックの利点としては、
①車で聞ける(渋滞してても、まあいいかと思える)
②満員電車でも聞ける
③子供の寝かしつけをしながら聞ける
④持ち運びが楽
などです。

要約すれば、時間を有効に利用できるということでしょうか。

逆にオーディオブックの短所としては、
①図表が多い本は向かない(ただし、図表は別途ダウンロード可能であることが多い)
②読みたいと思う本がオーディオブックになっていないケースが多い
という感じです。

私はFebeというサイトを利用していますが、従来は倍速版と通常スピード版は別料金でしたが、最近は両方ダウンロードできるようになりました。もっともiphoneで倍速で聞けるアプリを利用すれば倍速でも聞くことができましたが。

オーディオブックの価格はおおむね書籍の価格と同じ価格のようです。ただし、Febeの場合はプレミアム会員(ゴールド)に加入すると毎月1,260円(最初の2ヶ月は980円)でチケットが1枚もらえて、チケット対応の商品はこのチケットを利用して購入することができます。

チケット対応になっている商品は結構多いですが、例えば「ストーリーとしての競争戦略」はオーディオブックになっていますがチケット対応になっていません。
まあ、それでも月1冊であれば、しばらくは聞きたいという商品がありそうです。

ストーリーとしての競争戦略―優れた戦略の条件

日々成長。

関連記事

  1. Eye-Fi ProX2 16GBは便利です

  2. Office2013ではアップグレード版がなくなる?

  3. 24時間無料通話が楽しめる”LINE”を…

  4. Wordの不思議(その3)-網掛けが思い通りにいかないのは何故?…

  5. Logicoolマウスでチャタリングが発生し、二重注文が・・・

  6. マルチモニタ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る