menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 2017年4月から手取額が同額の場合も定期同額給与扱いに-平成29年度…
  2. 配当金は持参債務-株主が海外に居住している場合はどうする?
  3. 2016年3月期東芝の監査報酬は53億円-FACTA2017年4月号
  4. 仮想通貨(ビットコイン等)が消費税の非課税対象に
  5. 「法人税。住民税及び事業税等に関する会計基準」が公表されました。
  6. 株主総会で従業員株主が複数質問するも総会決議に著しい不公正がないと判断…
  7. セルフメディケーションの添付書類の見直し
  8. 不正アクセスでクレジットカード番号等の情報が流出した可能性を開示-GM…
  9. 取締役会の専決事項とされる「多額の借財」の「多額」はどのレベル?
  10. エフオーアイの粉飾決算で主幹事証券に賠償責任が認められた判決ー東京地裁…
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

Googleの検索向けAdsenseを導入する-WordPress

最初に確認しておくと、私のサイトはWordpressのテーマtwentytenで現状のバージョンは 3.1.2です。なんでこんなことを最初に書いておくかというと、私も素人なので、使用しているテーマ等が異なり、ファイル等の構成が異なるとどうしていいかよくわからないためです。

Googleの検索ボックスを設置しているサイトをみてどうやるんだろうと思っていたら、どうやらAdsenseの一種で「検索向けAdsense」を使用すればいいらしいことがわかったので試してみました。

検索向けAdsenseを使用すると、検索対象は特定のサイト(自分のサイト)かあるいは通常のGoogle検索のようにすべてのサイトかを選択できます。

当初、もともとウィジェットにあった「検索」でサイト内の検索はできるので、検索ボックスを二つにしてみましたが、IEにしてもCromeにしてもタブ方式で次々に画面を開いて検索していけるので自分のサイトに自分のサイト以外を検索するボックスはなくてもいいのではないかというように考えなおしました。

だったら、最初から機能としてあるウィジェットの検索機能を使用すればいいということになりますが、あれこれ試行錯誤してやってみたのでとりあえず使用してみることにしました。

基本的には以下のサイトの「WordpressにGoogle検索向けAdsenseを導入する方法」にやり方が詳しく記載されていましたので、それを参考にさせていただきました。
http://orangeorange.jp/archives/12812

ただし、上記のサイトで「2 WordPressに検索用テンプレート追加」で表示されているコードは以下のようにしないと、検索結果を表示するページに無駄な文字が表示されてしまいます。

< ?php
/*
Template name:googlesearch
*/
get_header(); ?>

また、検索ボックスのコードをどこに貼りつけるのかも困りましたが、これについては、ウィジェットの中に「テキスト」という項目があるので、それを利用することができることがわかりました。
この?ウィジェットを使用することにして、ここに取得した検索ボックスのコードを貼りつけることによって検索ボックスを作成することができます。

これで使用できるようになりましたが、検索結果で表示されるページをもう少し絞り込めないか検討する必要がありそうです。

日々成長

 

関連記事

  1. 人気のある記事を表示するプラグイン-「WP-PostViews」…

  2. WordPressのリダイレクト方法

  3. カテゴリーの階層化

  4. アーカイブ画面の修正

  5. 最近1週間読まれている記事を表示するプラグイン-WordPres…

  6. .com/wordpress/というURLから/wordpres…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る