menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. CGコード説明率が高いのは補充原則1-2④
  2. 有償新株予約権の会計処理の原案が明らかに
  3. 外貨建満期保有目的債券の期末換算処理
  4. 二社以上の取締役を兼務する場合の社会保険の取扱い
  5. 「会計税務委託料を必要経費と認めず」が昨年一番読まれた記事だったそうで…
  6. IFRS適用の国内子会社も実務対応報告18号の対象に
  7. 役員規程で取締役の辞任を制限できるか?
  8. 監査報告書原本の写しが添付されるようになると面白いかも
  9. 監査報告書にサインする会計士の数に意味はある?
  10. 平成29年度税制改正で連結納税採用は加速する?
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

通販で購入したコンタクトの保管期限が過ぎてしまったら・・・

昨年12月中旬に私の愛用しているCooper Vison社のProclear 1dayがいつもより安くなっていたので以下のLENSMODEで8箱(4か月分)購入しました。

手元にはまだ在庫があったので、受け取った箱を開けずに置いておき1月3日の夜に開封して、ふと気にないました。

2箱届くはずだけど、2箱受け取ったかな・・・

同社で注文すると、発送段階に応じて以下のようなメールが届きます。

①現地で商品発送完了時 「商品発送のお知らせ」

②商品が国内に到着時 「商品国内到着のお知らせ」

③不在で商品を受け取れなかった場合 「不在保管のお知らせ」

②および③のメールには商品の配送状況を確認するためのサイトへのリンクが張られていて、オーダーID(メールに記載されている)を入力していくと日本郵便の「国際郵便検索結果詳細」が確認できるようになっています。

上記を利用して配送状況を確認するとやはり第2便が「配送完了」となっていません。詳細を確認すると・・・

なんと1月3日の午後1時に「差出人に返送 保管期限切れのため」となっていました。まずいと思いましたが、既に電話の受付時間も終わっているので、ダメもとで翌日朝一で電話してみることにしました。

朝電話してみると、「差出人に返送」となっているのは、海外へ向けて発送する拠点へ向かっている状態とのことでまだ取戻し可能ということだったので、再配達をお願いしました。
今考えてみると、ポストに投函されていた2箱目の不在保管通知を1箱目のものと勘違いしてしまったことが原因のようです。

ついでに電話で確認してみましたが、ポストに投函される不在保管の通知は1回限りだそうで、それを見落とすとアウトだそうです。宅急便であれば、何もしなくても2、3回は再配達してくれることと比べると大きな違いです。

ちなみに、こちらはいい意味での驚きですが、保管期限が過ぎて発送人に返送される段階に突入すると、LENSMODE社から「(至急)保管期間切れ返送途中」というメールが届きます。私の場合は1月4日の昼位に届きました。
このメールでは詳細検索画面で「国際交換支店から発送」となっていない限り取戻し可能という説明がなされています。

さらに夕方、保険期間切れで返送途中の旨を知らせてくれる電話がかかってきました。非常に良心的な対応だと感じました。

なお、「差出人に返送」となった後に取戻しを依頼すると、その後「国際交換支店に到着」、「国際交換支店から発送」というステータスが詳細検索に表示されます。何かの手違いでシンガポールに返送されてしまったのではないかと懸念していましたが、きちんと戻ってきました。

日々成長

関連記事

  1. 2012年を振り返って

  2. 自分と似た思考の持ち主っているんですね-同じタイトルでエントリが…

  3. バイオメディックスワンデーエキストラもまずまず合格点のレンズでし…

  4. ABCレンズを利用してみました

  5. 仕事始め

  6. 韓国哨戒艦沈没事件の真相?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る