menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 上場間もない会社が臨時株主総会で監査等委員会設置会社に移行する総会議案…
  2. 多数回かつ頻繁に馬券を購入しているも的中率低く雑所得と認められず
  3. 消費税率改正施行日をまたぐ役務提供の前受金等に適用される消費税率
  4. 税制適格ストック・オプションの拡充はベンチャーに限定されないようです
  5. 平成30年度税制改正でこんな罰則が強化されていたとは・・・
  6. CGSガイドラインの改訂-後継者計画等
  7. 有償新株予約権-実務対応報告適用開始後も15社が発行
  8. インボイス制度における端数処理は何故領収単位か?
  9. 長期のインセンティブが弱いRS等に多くの反対票
  10. 監査法人に対する勧告の公表差し止め請求認めず-東京高裁
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

24時間無料通話が楽しめる”LINE”をインストールしてみました

iPhone 4Sを購入したときから、”LINE”が表示されて他のですが、いままで一度も開くことがありませんでした。

最近、スマポユーザー同士で無料通話が楽しめる”LINE”というアプリがあると聞いて、App Storeからダウンロードした後で、よく見たら自分のiphoneにアイコンがあるのを発見しました。
もともとあったアイコンは、ダウンロードサイトに誘導するためだけのもののようですが、興味がないものは目に入らないというのは本当のことだと改めて感じました。

早速使用するための準備を開始すると、まずは電話番号の登録からでした。指示通りにすすんでいくとSMSで認証番号が送られてくるということでしたが、何度か試してもメールが届かなかったので、「電話番号で認証」を使用してみました。
自動的にフリーコールでセンター?につながって、認証が完了しました。

さらにすすむと名前の登録があるのですが、これは実名で行うべきなのか、Skype的なユーザー名が普通なのかがわかりませんでしたが、とりあえず実名で登録してみました。

これで使用準備は整ったようですが、他に使用している人がいまのところ見つからないので、通話の品質を確認することができていません。また、無線LAN環境と3G環境での通話の品質なども気になります。

まだ使い方がわかりませんが、「お知らせ」によると2012年3月5日に2000万ダウンロードを達成したとのことで、ユーザー数は相当多いようです。なのに、私の周りでLINEを使用しているという人が見当たらないのは、2000万ダウンロードの大半は20代以下のユーザーということなのではないかと思います。

ビジネス(特に外部とのやりとり)でLINEを使用するのはあまり考えられませんが、友人同士であれば多少音質が悪くても無料を選択する人が多いのではないかと思います。

このようなサービスが通話料の引き下げにつながるのか、ビジネスユーザーに焦点を絞って収益獲得を目指すのが、携帯各社の動向が気になります。

日々成長

関連記事

  1. 格安(年間1000円程度)で独自ドメインのメールアドレスを取得す…

  2. 「はてなブックマーク」とは?

  3. タスクバーの配置を変更するだけの業務効率化

  4. ワコムのBambooスタイラス-iPad入力用

  5. マウスの水平スクロール

  6. PCデータのバックアップ-PARAGON Hard Disk M…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る