menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 平成29年3月期決算のポイント-会計(その2)
  2. 平成29年3月期決算のポイント-会計(その1)
  3. 2017年4月から手取額が同額の場合も定期同額給与扱いに-平成29年度…
  4. 配当金は持参債務-株主が海外に居住している場合はどうする?
  5. 2016年3月期東芝の監査報酬は53億円-FACTA2017年4月号
  6. 仮想通貨(ビットコイン等)が消費税の非課税対象に
  7. 「法人税。住民税及び事業税等に関する会計基準」が公表されました。
  8. 株主総会で従業員株主が複数質問するも総会決議に著しい不公正がないと判断…
  9. セルフメディケーションの添付書類の見直し
  10. 不正アクセスでクレジットカード番号等の情報が流出した可能性を開示-GM…
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

ロジクールのトランスフォームキーボードTK900

iPad2を有効活用しようと、外付けのキーボードを試してみることにしました。これも色々な種類があるようですが、キーボードの大きさが小さいとあまり意味がないと思ったので、ロジクールのTK900というBuletooth接続のキーボードを選択しました。

ロジクールのオンラインショップでは、12800円で販売されていますが、新しいiPadが発売された影響か、楽天で5250円で販売されているのを発見し、購入しました。
現時点では残り在庫が3個となっています。

送料が840円かかるので、約6000円ですが、ロジクールのオンラインショップで購入する半額以下で購入可能となっっています。

私は訳あって新しいiPadも入手したので、大きさもほとんど変わっていないし、新しいiPadでも使用できたりしてと淡い期待を抱いていましたが、新しいiPadには残念ながらフィットしませんでした。
ほとんど外見が変わっていないようで、やはり微妙に大きさが異なるようです。

早速使用してみようということで、このエントリはiPad2+TK900+無線LANという環境で書います。

普段は画面をタッチして操作するのが当然のiPadですが、キーボードを使用していると何故か、マウスの代わりに画面をタッチするというのに違和感を感じます。
慣れの問題だけかもしれませんが、普段はノートPCでもマウスを使用しているのでマウスがないのに余計に違和感を感じるのかもしれません。

キーボードの感じは悪くありません。若干二度打ちになってしまうようなきがしますが、iPad画面のキーボードで文章を打つことに比べれば雲泥の差だと感じます。

ただし、それなりに重量はあるのでノートPCを持ち歩く時に、キーボード付きでiPadを持ち歩くかというとそれは微妙な感じです。
普段ノートPCを持ち歩かない人であれば、キーボードを持ち歩いても気になるほどではないように思います。もっとも、どれ位からを持ち歩ける重さと感じるかは人それぞれですが。。。

外付けのキーボードを使用してみて感じるのは、タブレットの可能性です。通信回線の速度があがって、クラウドで様々なアプリケーションが使用できるようになると、そのうちノートPCにタブレットがとってかわる可能性が十分にあるのではないかと感じます。

まだ、使用し始めたばかりですが、TK900系の新しいiPad用のキーボードが発売されたら購入を検討しようと思います。

日々成長。

関連記事

  1. ネットワーク対応ハードディスク

  2. 格安(年間1000円程度)で独自ドメインのメールアドレスを取得す…

  3. MOLESKINEの18か月スケジュール帳2014年版

  4. Wordの不思議(その2)-インデントマーカーの不思議

  5. Scansnap iX500 を使用した感想

  6. Eye-Fi ProX2 16GBは便利です

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る