menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 2017年IPOは96社(続編)
  2. 平均功績倍率1.5倍までは許容範囲?-役員退職慰労金
  3. 4月1日に施行されるフェア・ディスクロージャールールとは?
  4. 偽造印紙が発見されたそうです
  5. Excelの使い方を改めて確認してみた(その5)
  6. 販売奨励金と販売手数料はどう違う?
  7. 求人票の労働条件を変更等する場合に必要な対応は?
  8. 2017年監査での課徴金トップ5など
  9. 平成30年度税制改正による返品調整引当金の廃止等
  10. 第1回賃金等請求権の消滅時効の在り方に関する検討会開催されたそうです。…
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

Cloudfoggerを利用してみる-外部ストレージのファイルの暗号化

外部のストレージとして既にDropboxとバッファローの外部からアクセス可能なLAN対応のハードディスクを利用していますが、セキュリティ面にあまり自信がないので、万一流出してもず差しさわりのないものだけを保管しているようにしています。

しかしながら、もっと効率的に作業環境を整えられないかと考えると外部ストレージをもう少し有効に活用できたらなと考えています。ファイルの同期を実現できるサービスとしては値段的にSKY Driveが安そうなのでこれを利用しようかと思っていますが、データの暗号化を実現する手法として”Cloudfogger”というものが利用できることを知りました。検索すると利用方法等を開設したサイトが結構出てくるので、知っている人は知っているもののようです。

GigaZINEの記事”無料でDropbox・SkyDriveなどを国家レベルの暗号化で自動的に保護する「Cloudfogger」”によると、無料で「国家レベルの暗号化」が実現できるとのことで、実際のところはよくわかりませんがとりあえず利用してみることにしました。

基本的にダウンロードから使用の仕方まで上記の記事に記載されているので、そのとおりにやっていけば問題なくインストールできます。細かな点でいえば、上記ではインストール後に登録したメールアドレスにパスワードが送られてきて、そのコードを入力しなければならないということでしたが、私がインストールした時点においてはこの作業は不要でした。

そのうち有料化されそうなので、とりあえずインストールしておくとよいかもしれません。

日々成長

関連記事

  1. Office2013ではアップグレード版がなくなる?

  2. Wordの不思議(その3)-網掛けが思い通りにいかないのは何故?…

  3. Windows7のProfessionalからUltimateへ…

  4. Excelの使い方を改めて確認してみた(その3)

  5. 「すごい文房具」ってどんなもの?

  6. iOS5にしようとiTuneをアップデートしようとしたら、「この…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る