menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 法律を読む技術・学ぶ技術(その1)
  2. 株式の無償発行を会社法上可能とする方向で検討
  3. 収益認識基準により消費税税込み方式は採用不可へ
  4. UKCホールディングスが連結子会社の会計処理誤りの影響を公表
  5. 最高裁、勤務医の残業代は高額年俸に含まれないと判断
  6. タカタ株が5連騰でストップ高-なぜ?
  7. 2018年3月期第1四半期報告書作成上の留意点
  8. 資本金1円の上場企業が急増?
  9. 監査人交代時の開示の充実化を検討
  10. SMCの「北米疑惑」?
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

シャーペンの0.9mm赤替え芯を発見

業務上たまに赤鉛筆を使用したいと思うことがあるのですが、鉛筆削りを持ち歩くのが面倒なので、最初はシャーペンの赤芯(0.5mm)を利用していました。ところが、替え芯の赤芯は柔らかめにできているようで、勢いよく書くとすぐに芯が折れてしまって個人的には使い物になりませんでした。

最近はフリクションペンが登場したことによって、フリクションペンを使用していました。これであれば赤鉛筆と同様、消すことができるので便利です。ただ、赤鉛筆に比べて、色が濃くでるので何となく味がないという感じがします。

シャーペン用の赤替え芯の0.7mmがあればいいのに、といつも思っていますが、残念ながら0.7mmの替え芯は見当たりません。しかし、先日amazonで検索していたら0.9mmの替え芯を発見しました。これは、フエキ建築用シャープ替え芯0.9というもので、木材やコンクリートにも書けるということなので、紙に書いた場合に消しゴムで消せるのかが微妙な感じがしますが、使用してみないことにはわからないので注文してみました。

0.9mmを超えると、コクヨ シャープペンシル 1.3mmというものもありました。これも候補になりましたが、見栄えの問題で上記のシャーペンの替え芯を選択しましたが、使用感によっては次はこれを使用してみようと思います。

≪追記≫

「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」が届いたので早速使用してみました。感想としては、若干色が薄いように感じますが、さすがに0.5mmとは異なって直ぐに芯が折れるということもなく使用できます。Campus Junior Pencil 1.3も使用してみましたが、こちらの方が朱色という感じで、書いた感じは赤の色鉛筆に近いというように思います。どちらも悪くありませんが、Campus Junior Pencil 1.3については替え芯が品薄のため、当面は「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」を使用してみようと思います。なお、いずれも、消しゴムで消せません(がんばれば可能かもしれませんが・・・)

日々成長

関連記事

  1. FastStone Capture

  2. 書籍のPDF化-Scansnap S1500+PK513L

  3. Evernote

  4. Wordの不思議(その2)-インデントマーカーの不思議

  5. iPadで無料でExcelなどが使えるONLIVE DESKTO…

  6. 「どこでもシート」って便利ですよ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る