menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 内々定の法的性格は?
  2. 株主優待で金券を交付した場合は源泉徴収必要か?
  3. 「居住者」「非居住者」の判断を滞在日数のみで行うのは要注意
  4. 平成29年度税制改正(その6)-法人税等関連(スピンオフに関する組織再…
  5. IFRS任意適用会社が144社に-経営財務調べ
  6. 譲渡制限付株式を役員に交付した場合の会計処理は?
  7. 平成29年度税制改正(その4)-法人税等関連(試験研究費の税額控除)
  8. 税務調査による更正が「誤謬」か否かの境界は何?
  9. PCデポが過年度誤謬の判明と公認会計士の異動を公表
  10. 6月上場の最初の承認会社はなんとなく不思議な感じがする会社
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

MOLESKINEの18か月スケジュール帳2014年版

2013年もまだ随分残っている感じはしますが、MOLESKINEの2014年版のスケジュール帳が販売が開始されていました。18か月分のスケジュール帳なので2013年7月~2014年12月までの18か月がカバーされています。

昨年の暮れに2013年版を購入したので、今のスケジュール帳を7カ月程度しか使用していませんので、どこで切り替えるべきかを悩みましたが、2014年も同じものを使用しようと決めていたので、早速切り替えることにしました。

私が使用しているのは”スケジュール+ノート 18ヶ月 2013-2014年 ソフトカバー / ラージ”で定価2,940円なので、安くはありませんが、見開きの左側が週間スケジュール、右側が横罫ノートになっていて、メモや思いついたことを書くのに十分なスペースが確保できるのが気に入っています。また、最初の方に、月間スケジュール(1ページに2か月分)も含まれているのも便利です。

ソフトカバー / ラージの大きさは、片面がB5位の大きさです。常に持ち運ぶには大きさが気になる方もいると思いますが、私の場合は携帯性よりも、記入スペースが十分に確保できるという利便性を優先しました。

スケジュール+ノート 18ヶ月にはより小さなポケットサイズやラージサイズよりも大きなXラージもあるので、用途に応じてこちらを選択するのもよいと思います。さらに、カバーもソフトカバーとハードカバーがありますので、この辺も個人の好みで選択すればよいと思います。

モレスキンのノートは、使ってみたいものの値段がネックで、ノートとして利用するのはちょとためらいますが、手帳であれば1年以上使用できるので試してみるのもよいのではないかと思います。

日々成長

関連記事

  1. Goodreaderで加工したPDFファイルをダウンロードする方…

  2. リーズナブルな価格の海外データ通信

  3. マルチモニタ

  4. グローバルデータでレンタルしたデータ通信機器を韓国で使用してみた…

  5. Google Chromeのエクステンション使ってますか?

  6. 書籍のPDF化-Scansnap S1500+PK513L

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る