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  1. 多数回かつ頻繁に馬券を購入しているも的中率低く雑所得と認められず
  2. 消費税率改正施行日をまたぐ役務提供の前受金等に適用される消費税率
  3. 税制適格ストック・オプションの拡充はベンチャーに限定されないようです
  4. 平成30年度税制改正でこんな罰則が強化されていたとは・・・
  5. CGSガイドラインの改訂-後継者計画等
  6. 有償新株予約権-実務対応報告適用開始後も15社が発行
  7. インボイス制度における端数処理は何故領収単位か?
  8. 長期のインセンティブが弱いRS等に多くの反対票
  9. 監査法人に対する勧告の公表差し止め請求認めず-東京高裁
  10. 一体開示で表示方法を変更した場合の記載事例
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:会計

税務通信3537号の税務の動向に「消費税率引き上げ 施行日を跨ぐ役務提供の前受金等に係る適用税率の判定」という記事が掲載されていました。”「施行日を含む1年間の役務提供(短期前払費用を含む)」への対応については、前回、多くの疑義・混…

経営財務3378号の記事によると、実務対応報告第36号「従業員に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」が適用開始となった2018年4月以降、9月までの間に上場会社15社(うちIFRS適用会社5社)が有償新株予約権…

T&A master No.757のスコープに「監査法人に対する勧告の公表差し止めを認めず」という記事が掲載されていました。直近の事案なのかと思いましたが、当該記事で取り上げられていたのは地裁判決を不服とした監査法人が控訴した控訴審…

経営財務3377号のニュースに一体開示関連の施策公表を契機に有形固定資産の科目表示を共通化した事例が掲載されていました。実務上は開示書類作成システム上で過年度の設定を引き継いでいるので、有報と計算書類で直接控除と間接控除が異なってい…

2018年8月28日にASBJが”「収益認識に関する会計基準」の公表後の対応に関する手順”が公表されています。特に確認していませんでしたが、意外に重要なものだったと今になって気づきました。上記の手順は、「収益認識に関する会計基準」の…

2018年9月14日に実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」および実務対応報告第24号「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」の改正が公表されました。在外子会社の財務諸…

ASBJが現在IFRS13号「公正価値測定」を取り入れた時価に関する会計基準及び適用指針を開発中である旨の記事がT&A master No.755に掲載されていました。この記事によると、月中平均価額はIFRS13号の時価の定義を満た…

昨日(2019年9月20日)に東証マザーズに上場しているログリー株式会社が「臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ」という適時開示を行っていました。最近のIPO銘柄で名前を見た記憶があったので、確認してみるとやはり201…

T&A master No.754に平成30年3月決算会社のGC注記についての記事が掲載されていました。同記事によれば、平成30年3月期にGC注記が記載されていたのは18社とのことです。同誌ではGC注記について度々取り上げられていま…

日経新聞のイブニングスクープで「M&A、費用計上の義務化検討 国際会計基準」という記事が配信されてきました。数日前にも”IASBがのれん減損テストの緩和措置を検討するそうです”で、IASBがのれんの償却の再導入を検討するようだという経営財務…

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  1. 馬券の払戻金の所得区分については、最高裁判決により基本的に取扱いが明確になっているといえますが、T&…
  2. 税務通信3537号の税務の動向に「消費税率引き上げ 施行日を跨ぐ役務提供の前受金等に係る適用税率の判…
  3. 少し前に”平成31年度税制改正でストック・オプション税制の拡充が検討対象になっているらしい”で平成3…

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