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  1. 配当金は持参債務-株主が海外に居住している場合はどうする?
  2. 2016年3月期東芝の監査報酬は53億円-FACTA2017年4月号
  3. 仮想通貨(ビットコイン等)が消費税の非課税対象に
  4. 「法人税。住民税及び事業税等に関する会計基準」が公表されました。
  5. 株主総会で従業員株主が複数質問するも総会決議に著しい不公正がないと判断…
  6. セルフメディケーションの添付書類の見直し
  7. 不正アクセスでクレジットカード番号等の情報が流出した可能性を開示-GM…
  8. 取締役会の専決事項とされる「多額の借財」の「多額」はどのレベル?
  9. エフオーアイの粉飾決算で主幹事証券に賠償責任が認められた判決ー東京地裁…
  10. どうなるSOX?
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:リース

今回はリース会計における変動リース料の取り扱いについてです。リース会計基準上、物件の借り手は、当該取引が解約不能・プルペイアウトという二つの要件を満たした場合には、ファイナンス・リース取引としてリース物件を資産計上する必要が生じます…

経営財務3134号に公益社団法人リース事業協会が国際会計基準審議会(IASB)と米国財務会計基準審議会(FASB)が公表した改訂公開草案「リース」に関連して上場3,538社および非上場大会社5,688社に行ったアンケート結果が掲載されていま…

2013年5月16日にIASB(国際会計基準審議会)とFASB(米国財務会計基準審議会)からリースの再公開草案が公表されたことを受け、ASBJ(企業会計基準委員会)でもリース取引の会計処理に関する審議が再開されました。IASBおよび…

割賦販売というと、ついテレビショッピングを想像してしまうのですが、以下のような場合にリースとの関係をどう考えるのかが問題となります。例えば、通常は一括販売を行っている機械装置の製造業者が、特定の顧客と5年で代金を分割して回収する販売…

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  2. 東芝の粉飾決算が発覚後、いくつか興味深い記事が掲載されていましたFACTAの2017年4月号に「オリ…
  3. 平成29年度税制改正により、消費税法における仮想通貨の取扱いが変更になるようです。現行法においては、…
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