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  1. 負ののれんが赤字の原因?-RIZAP
  2. 書類添付漏れの訂正報告書提出は38件-2018年3月期有報
  3. 内部通報からの調査でゴーン氏逮捕-5年にわたり年10億円程度を過少記載…
  4. 料金体系によっては宿泊費も教育訓練費に該当-賃上げ税制
  5. 有報等に「監査法人の継続監査機関」等の記載が必要になるようです。
  6. 短信で「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有」としつつ、他…
  7. 臨時株主総会で監査等委員会設置に移行したのは常勤監査役が退任する必要が…
  8. 改訂CGコード対応「現時点でCEOの選任を行っておりません。」って・・…
  9. 自社株対価のM&Aが会社法でも可能になる模様
  10. 自社株式を対価とした株式取得による事業再編の円滑化措置を確認
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:引当金

最近1カ月ほど役員退職慰労金制度の廃止を発表する会社が相次いでいます。役員退職慰労金制度の廃止を公表した会社は以下のとおりです。1.(株) スペース(東一) 2014年2月7日公表2.(株)日住サービス(東二)2014年2月10…

業績との連動性が低いことや役員の業績に対する動機づけが希薄であることなどを理由として、役員退職慰労金制度を廃止してストックオプションを導入する会社が増えています。役員退職慰労金制度がある会社がIPOをしようとする場合も、証券会社から役員退職…

今回はリコールと製品保証引当金についてです。製品や商品販売後に不具合が判明した場合リコールが必要となることがあります。リコールが必要となった場合、それなりに追加で費用がかかるわけですが、リコールの内容によっては対応費用が巨額となるこ…

2013年6月24日に日本公認会計士協会から「我が国の引当金に関する研究資料」(会計制度委員会研究資料第3号)が公表されました。これは、引当金の実務において「経済環境の変化や企業の事業内容の多様化・複雑化などを背景として、認識又は測…

取引先が少なかったり大手を代理店として代理店販のみを行っているような会社では、幸運にも今まで貸倒が発生したことがないということがあります。このような過去3年の貸倒実績率がゼロの場合に、貸倒引当金をゼロにしてもいいかという点については…

平成23年税制改正によって貸倒引当金制度は原則として廃止されることになりましたが、リース債権・一定の金融債権については貸倒引当金の繰入が継続して認められます。そこで、継続して貸倒引当金の繰入が認められる債権についての貸倒実績率をどの…

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最近の記事

  1. 産経新聞のネット記事に”RIZAP赤字の原因「負ののれん」って何 Q&A”というものがありました。…
  2. 経営財務3384号に同誌が2018年3月期の有価証券報告書に関する訂正報告書の提出件数を調査した結果…
  3. 2018年11月19日午後8時30分現在の報道によれば、「日産自動車(本社・横浜市)のカルロス・ゴー…

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