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  1. 多数回かつ頻繁に馬券を購入しているも的中率低く雑所得と認められず
  2. 消費税率改正施行日をまたぐ役務提供の前受金等に適用される消費税率
  3. 税制適格ストック・オプションの拡充はベンチャーに限定されないようです
  4. 平成30年度税制改正でこんな罰則が強化されていたとは・・・
  5. CGSガイドラインの改訂-後継者計画等
  6. 有償新株予約権-実務対応報告適用開始後も15社が発行
  7. インボイス制度における端数処理は何故領収単位か?
  8. 長期のインセンティブが弱いRS等に多くの反対票
  9. 監査法人に対する勧告の公表差し止め請求認めず-東京高裁
  10. 一体開示で表示方法を変更した場合の記載事例
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出る杭はもっと出ろ!

打たれてへこむ悔いではなく、打たれても周りの杭を引き上げたい

2018年8月28日にASBJが”「収益認識に関する会計基準」の公表後の対応に関する手順”が公表されています。特に確認していませんでしたが、意外に重要なものだったと今になって気づきました。上記の手順は、「収益認識に関する会計基準」の…

以前"ムゲンエステートに続きエーディーワークス(東一)が仕入控除否認で不服申立へ"で記載しましたが、収益不動産賃貸・販売事業を営む株式会社エーディーワークス(東証一部)が、2018年9月28日に「過年度消費税に関する更正通知書受領(2018…

すこし前に"キャンセル料100%ならキャンセルすると損なのか?”で書いた内容に関連する記事が税務通信3524号の税務相談に掲「損害賠償金の請求額に消費税相当額が含まれている場合の仕入税額控除の可否(和氣 光 税理士)」載されていました。…

2018年9月14日に実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」および実務対応報告第24号「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」の改正が公表されました。在外子会社の財務諸…

T&A master No.756のスコープに「役員報酬額の決定をめぐり取締役の注意義務が問題に」という記事が掲載されていました。ありそうな話ではありますが、この記事で目をひいたのは上場会社での事案であったという点です。この…

ASBJが現在IFRS13号「公正価値測定」を取り入れた時価に関する会計基準及び適用指針を開発中である旨の記事がT&A master No.755に掲載されていました。この記事によると、月中平均価額はIFRS13号の時価の定義を満た…

昨日(2019年9月20日)に東証マザーズに上場しているログリー株式会社が「臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ」という適時開示を行っていました。最近のIPO銘柄で名前を見た記憶があったので、確認してみるとやはり201…

T&A master No.754に平成30年3月決算会社のGC注記についての記事が掲載されていました。同記事によれば、平成30年3月期にGC注記が記載されていたのは18社とのことです。同誌ではGC注記について度々取り上げられていま…

MSのOffice製品は業務上日常的に使用していますが、その割に使ったことがない機能が多々あるのは当然のこと、そもそもそんな機能があったんだと気づいていないものも多くあるのではないかと思います。そのような機能の一つが「翻訳」の機能で…

インボイス制度の導入は2023年10月1日からとされており、とりあえず後で確認すればいいやと思っていましたが、税務通信3523号に掲載されていた記事により、消費税額の端数処理への対応のインパクトが大きいといわれているという事実に初めて気づき…

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