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出る杭はもっと出ろ!

タグ:四半期報告書

実務担当者としては将来開示実務がどのようになっていきそうかということを頭に入れておくことも重要だと思われますが、当面大きな影響がありそうなトピックとして、四半期開示がどうなるのかという点があります。そもそも、四半期開示がなくなるかも…

2018年3月期第1四半期報告書については、ほとんど変更点はありませんが、作成前にあらためて注意点を確認しました。1.「経営方針」等の記載前3月期より決算短信の記載内容とされていた「経営方針」の記載が有価証券報告書の記載事項…

今回は平成28年6月第1四半期決算の留意点についての確認です。第1四半期から適用となる新基準等は原則として以下の三つです。繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上…

ソニーは2015年1月23日に「2014 年度第 3 四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出のお知らせ」というプレスリリースを公表しました。原因は、同社の連結子会社であり、映画事業セグメントを構成する Sony Pictu…

前回、第1四半期におけるキャッシュ・フロー計算書の開示動向について記載したので、ついでに第2四半期報告書で選択余地のある3カ月情報の開示について記載します。3月決算の会社では今期から、四半期報告書における3カ月情報の開示が任意になっ…

2011年3月25日にASBJから改正版の「四半期財務諸表に関する会計基準」および「四半期財務諸表に関する会計基準の適用指針」が公表されました。開示が簡略化される方向ですが、結構インパクトはあります。適用時期は、「平成23 年4 月…

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  3. 税務通信2478号の税務の動向に『有報で開示すべき「客観的な算定方法の内容」の”程度”とは』という記…

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