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  1. 有給休暇を入社日に分割付与した場合の次年度分の付与日はいつ?
  2. 株主総会資料の電子提供は総会開催日の3週間前からとなる見込み
  3. 有償新株予約権の実務報告-68社中66社が経過的取扱いを採用
  4. 「取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定の再一任」の見直し案
  5. 株主総会の基準日変更-今年は0社(全株懇調査)
  6. SMBC日興証券の元社員がインサイダー取引関与の疑いで逮捕
  7. 外国人従業員が配偶者が複数いると申告してきたらどうする?
  8. 日本取引所のCEOが内規に違反し投資-このタイミングで公表は果たして・…
  9. 年末調整後に配偶者の合計所得見積額が違っていたと従業員が申告してきたら…
  10. 公認会計士試験合格者が3年連続で増加
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出る杭はもっと出ろ!

タグ:所得税

所得税の確定申告シーズンがやってきましたが、T&A master No.676の「所得税の仮装隠ぺいを巡る最近の裁決事例」において最近の裁決事例二つが紹介されていました。このうち一つの事案は、医療機関等に対して診療放射線技師を派遣す…

馬券払戻金の課税を巡る訴訟については、平成27年3月10日に最高裁で判決が下されていますが、今回は東京高裁で納税者勝訴の逆転判決が下されましたという記事がT&A master No.641に掲載されていました。最高裁で馬券の払戻金が…

2016年2月24日に国税庁から”新たな会社役員賠償責任保険の保険料の税務上の取扱いについて(情報)”が公表されました。これは、コーポレート・ガバナンス・システムの在り方に関する研究会(経済産業省の研究会)が取りまとめた報告書「コー…

今回は、ちょうど1年ほど前に書いたエントリについて、実際に確定申告をしてみて気づいた点があるのでもういちどとりあげます。問題は、個人事業用で使用していた車両を売却(下取)した際に生じた売却益をどう処理するかです。結論からすると、個人…

約1カ月前に”自宅兼事務所の家賃が必要経費として認められない!”というエントリで、自宅兼事務所の家賃や水道光熱費の損金算入が認められないという判決が出たという事案を紹介しました。T&A master No.531号で紹介されていた記…

T&A master No.531号に「自宅兼事務所の家賃、必要経費と認めず」という興味深い記事が掲載されていました。ここで紹介されていた事案(東京地裁平成25年10月17日判決)では、1階がリビングダイニングキッチン、2階が洋室3…

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  1. 働き方改革関連法の一つとして年次有給休暇のうち5日間の強制付与が導入されることとなっていることもあり…
  2. T&A master No.765に「株主総会資料の電子提供、株主総会の3週間前の日から」という記事…
  3. 経営財務3386号のニュースに2019年3月期第1四半期報告書において、実務対応報告第36号「従業員…

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