menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 早朝出勤時に支給される朝食の課税関係
  2. 負ののれんが赤字の原因?-RIZAP
  3. 書類添付漏れの訂正報告書提出は38件-2018年3月期有報
  4. 内部通報からの調査でゴーン氏逮捕-5年にわたり年10億円程度を過少記載…
  5. 料金体系によっては宿泊費も教育訓練費に該当-賃上げ税制
  6. 有報等に「監査法人の継続監査機関」等の記載が必要になるようです。
  7. 短信で「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有」としつつ、他…
  8. 臨時株主総会で監査等委員会設置に移行したのは常勤監査役が退任する必要が…
  9. 改訂CGコード対応「現時点でCEOの選任を行っておりません。」って・・…
  10. 自社株対価のM&Aが会社法でも可能になる模様
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

タグ:損害賠償

キャンセル料といわれるものの中には、解約に伴う事務手数料としての性格のものと、解約に伴い生じる逸失利益に対する損害賠償金としての性格のものとがあり、逸失利益に対する損害賠償金としてのキャンセル料については消費税の課税対象とはなりません(消基…

T&A master No.655 のニュース特集で”経理担当者による横領行為と顧問税理士の責任を巡る判決”が取り上げられていました。この事案は、診療所を経営する納税者が顧問税理士に対し、診療所の経理担当者の不正行為(横領)を調査す…

T&A master No.649に「顧問先が粉飾決算で経営破綻、取引先が顧問税理士に賠償請求」という記事が掲載されていました。粉飾決算が発覚し、後に税理士に損害賠償請求訴訟が提起された事案は、”粉飾決算に対する税理士の責任は?”で…

エナリスの粉飾に関連して登場した石山Gateway Holdings㈱(以下「石山GW」)ですが、同社はその後平成27年7月31日付をもって上場廃止となっています。東京高裁(平成28年1月21日)で粉飾決算に関連して同社に損害賠償を…

従業員不正による損害賠償金の税務上の取扱いについては、以前も触れたことがありますが、会計・監査ジャーナルの2013年3月号の租税相談Q&Aで「従業員の横領に係る損害賠償金の計上時期」という記事が掲載されていたので再度取り上げることにします。…

今回は、役員又は従業員が起こした事故の賠償金を会社が負担する場合の税務上の取扱いについてです。とりあえず、損害賠償金の税務上の取扱いシリーズは今回で終了です。…

2012年11月号の税経通信で「損害賠償金の処理Q&A」という特集が組まれていました。まず、損害賠償金等の税務上の取扱いについての基本的な考え方については元江戸川税務署長の内川氏が書いた「賠償金等に関する最近の傾向と税務上の考え方」…

カテゴリー

最近の記事

  1. 税務通信3532号の税務の動向に「早朝出勤時に支給する朝食の課税関係を支給方法別に整理」という記事が…
  2. 産経新聞のネット記事に”RIZAP赤字の原因「負ののれん」って何 Q&A”というものがありました。…
  3. 経営財務3384号に同誌が2018年3月期の有価証券報告書に関する訂正報告書の提出件数を調査した結果…

ページ上部へ戻る