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  1. 東芝が準大手への監査法人の変更を検討しているそうですが,引き受けられる…
  2. 平成29年3月期有価証券報告書作成上の注意点
  3. 東芝が株主代表訴訟に対して第3四半期報告書で引当計上した金額はいくら?…
  4. 富士フイルムホールディングスが子会社の不正会計の疑いで決算発表延期を公…
  5. 上方修正直前の主要株主の異動の適時開示を見てみると・・・
  6. 残業月80時間未満で過労死認定?
  7. 電子帳簿保存法の要件を充足する市販ソフトは?
  8. 東京都の法人事業税率は結局どうなった?
  9. 東芝の適時開示とEDINET提出時間からも混乱が窺える?
  10. 改正決算短信-従来どおりが主流のようです
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出る杭はもっと出ろ!

タグ:短信

2016年2月10日に東京証券取引所の「決算短信・四半期決算短信作成要領等」が改正されました。従来から、短信の合理化(簡素化)は議論されていましたが、これにより平成29年3月期より決算短信が合理化されることが確定しました。今回の改正…

2016年10月28日に東京証券取引所から「決算短信・四半期決算短信の様式に関する自由度の向上について」という通知が発送されました。この通知によると、日本取引所は2017年3月末日以後最初に終了する通期決算又は四半期決算の開示から、…

上場会社が短信で公表する業績予想については、2012年に自由形式が認められることとなって以降、色々なタイプの開示が行われるようになっています。感覚的には第2四半期累計の予想は開示せず、年度のみ開示するという会社が増加しているように感…

上場会社が短信を公表する際には、取締役会で決議が行われていることが多いと思いますが、そもそも短信の公表にあたり取締役会決議は必ず必要なのでしょうか。あまり真面目に考えたことがありませんでしたが、適時開示ガイドブックによれば、取締役会…

以前”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の記載事例が登場”というエントリで、改正された決算短信で記載が求められることとなった「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の先行事例を紹介しました。現時点において公表されている3月決算…

平成23年4月1日以後開始する事業年度の第1四半期決算より適用される「四半期決算短信様式・作成要領」が東京証券取引所から6月3日に公表されました。基本的に「包括利益の表示に関する会計基準」(平成22年6月30日公表)及び「四半期財務…

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  1. Yahoo!のニュースに「<東芝>監査法人変更へ 意見対立、解消めど立たず」という毎日新聞が配信した…
  2. この3月期より決算短信は簡素化が図られていますが、短信簡素化の裏側には有価証券報告書の事項の追加が紐…
  3. 先日第3四半期報告書をレビュー報告書の意見不表明のまま提出した東芝が「当社に対する損害賠償請求訴訟の…
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